Vラインの脱毛を脱毛サロンでする子が最近増えています。 Vライン・デリケートゾーンのムダ毛処理を自分で今後もやり続けるのはかなり面倒なことですし、 下手をすればデリケートな部分を傷つけてしまう危険もあります。



Vライン脱毛のメリット

面倒な自己処理がいらなくなる。
下着・水着姿を楽しめる。
清潔感のアップ(特に生理の時)
薄いほうが喜ぶ男性が圧倒的に多い。
希望の「範囲」「形」で脱毛できる。

このような多くのメリットがあるため、Vライン脱毛を脱毛サロンでやる女の子は増えてるんですね♪

ただ迷うのが「どこまでの範囲を脱毛しようか?」「どんな形にしようか?」ということですね。

清潔にしたいとは言え、脱毛しすぎて、男の子から「この子・・・実は遊び人?!」なんて誤解されるのも嫌ですもんね^^;

そこで、Vラインを脱毛サロンで脱毛する時の、人気の範囲・形を以下にまとめましたので参考にしてみてください。

脱毛サロンへ行く前にある程度どんな形にするのか?を決めてから行くと良いかと思います。

Vラインの形では定番とも言える「逆三角形」。 ミュゼプラチナム銀座カラー脱毛ラボ など、ほぼ全ての脱毛サロンでこの形に脱毛できます。



優しい自然なイメージで人気の「オバール型」。 ミュゼプラチナムエピレ などの脱毛サロンでこの形に脱毛できます。



セクシーに決めたい!という女性に人気の「Iライン型」。 ミュゼプラチナムディオーネ などの脱毛サロンでこの形に脱毛できます。



「人と同じが嫌!」個性的な形にしたいという女性も増えています。 銀座カラーエピレ などの脱毛サロンでは、希望すればどんなデザインでも対応可能です。



ディオーネ

『痛みなし』でVIO脱毛できちゃう♪

脱毛する時に、一番痛みを感じやすいのがデリケートな部分であるVIOですが、ディオーネなら痛みなしで脱毛することができます。

キワドイところまで脱毛することができるので、ツルツルに近い状態までもっていきたいという女性にもオススメです。

カミソリ負け・黒ずみ・肌荒れのある肌でも大丈夫です。

 

 


ミュゼ

Vライン脱毛が『100円』で何度でも通える♪

今、Vラインの脱毛に何度でも通えるのに激安なキャンペーンをやっているので、ねらい目です♪

「わたし、Vライン・デリケートゾーンのムダ毛が濃いんだよね・・・。」という女性には特にオススメです。

何度でも通えるキャンペーンなので、満足いく薄さになるまでVライン脱毛することができます

 

 


銀座カラー

Vラインを含めた全身の脱毛したい方へ♪

1年間のスピード脱毛「全身脱毛プレミアムファストパス」が人気の月額制全身脱毛サロン。

V・I・Oなどデリケートゾーンでも痛くない銀座カラー独自の最新技術「業界初!暖かい光で脱毛」を採用。

実際に脱毛してみた方の口コミを見ても「ホントに全く痛くなかった!」との声あり。

 

 





以下、Vラインの形についてもう少し詳しく解説。




エステサロンやクリニックなどでVライン脱毛する場合、Vラインの形を自由に決めることができます。

一般的な形として、逆三角形型です。 自然に生えてくる形も逆三角形なので、もっとも自然でポピュラーな形といえます。 今、生えている範囲を1回りから2回り小さくして整えます。

逆三角形の次にスタンダードな形はUライン型です。 逆三角形を少し変形させ、上方と下の方を同じ幅に整えることで、Uライン型になっていきます。


オーバル(たまご)型
このデザインも丸みがあり、女性らしさ、可愛らしい印象を与えるので人気です。

Iライン型(ワンフィンガー・トゥーフィンガー)
指1本から2本分くらいのラインだけ残すデザインで、ハイレグやsexyな下着を好む人向け。 ブラジリアンワックスでは主流の形で、意外と人気のあるデザイン。 この形だと、いかにも脱毛してます!という形なので男性は好みがわかれることがありそうです。

長方形型
縦長の長方形で、幅は太めから細め好みで調整できます。 下の方は細く上の方は太めの逆スクエア(台形)型などイロイロアレンジできる型です。

個性的なデザインでは、ハート型・スター型・バタフライ(蝶)型・イナズマ型・クロス(十字)型 などにするひともいるようです。

ブラジリアンワックスなどは、生えてくるので何度もデザインを変たり、元の形に戻すことができますが、 レーザー脱毛やハイパースキン脱毛など永久性の高い脱毛法の場合は、デザインにも注意が必要ですね。

若い時はハート型でも可愛いかもしれませんが、 歳をとっていって、おばさん・おばあちゃんになってハート型では・・・(´・ω・`;A)

ブラジリアンスタイル(ハイジニーナ)
Vライン・Iライン・Oラインすべての毛をなくし、ツルツルにしてしまう無毛スタイル。 デリケートゾーンをケアする際にも、邪魔するものもなく、いつも清潔でいられます。 最近では、無毛にしてしまう女性も増えてきてはいますが、まだまだ抵抗を感じるひとが多いスタイルです。

自分の好きなデザインにすることが1番とは思いますが、 場所が場所なだけに、奇抜なデザインは避けることが無難ではないでしょうか。 また、外性器の形によってもデザインは左右されるので、カウンセリング時にどんなデザインがいいのかもしっかりと相談することがおすすめです。

男性側の意見として多いのは、 はみ出さない程度の自然な形が一番いい!との意見が多数。 逆三角形型やUライン型などがスタンダードで受けもいいのでしょう。


Vラインの脱毛範囲は??


一般的にVラインの範囲というと、下着からはみ出る範囲をVラインの脱毛範囲ではないかと思います。 Vラインのサイドも、下着からはみ出す部分は人によって違います。 下着から数ミリ程度の人もいれば、太ももあたりまで広範囲生えている人もいます。

Vライン上部の下着の深さ(ローサイズなどは浅め)によって、はみ出すかどうかにも違いがありますし、 臍下あたりまで生えている人もなかにはいるでしょう。

ですので、ここからここまで!という明確な範囲基準は施術を行うサロンごとに違いがあります

自分がどの範囲までしたいかをカウンセリング時に伝え、 Vラインの脱毛範囲に入るのか、追加になるのかを確認することは重要です。

中には、サイドのみで上部は含まれていなかったり、 どちらも別々の箇所としてカウントするところもあるようです。



大手エステサロン「ミュゼ」では、 Vラインはサイドのライン・Vラインの内側の中央の部分をTゾーンとして脱毛の部位としては別になっています。

また、Tゾーンを上下に分け、トライアングル上とトライアングル下という部位として設定されています。 Vラインも、Vラインテンプレート(底辺5センチ×上辺10センチ×高さ5センチの台形)からはみ出す部分が ミュゼのVラインの範囲だそうです。

>>ミュゼプラチナムの詳細はこちら


Vラインだけで満足できるなら問題ありませんが、 Vラインを綺麗にしたら、トライアングル上やIラインもだんだん気になってくるものです。

VIOラインすべて脱毛したいなら「ハイジニーナ7コース」がおすすめです。
(Vライン・Iライン・ヒップ奥(Oライン)・トライアングル上・トライアングル下・Vライン上・へそ下の7部位が脱毛できるコース)

それぞれの部位を追加していくと、料金もその分追加になっていって、結果コースのほうが安かったということにならないよう、カウンセリング時にしっかりと相談して決めるといいでしょう。

下着や水着から1センチくらい内側に入っているように脱毛する人がほとんどですが、 中にはハイレグを着ても見えないくらいの範囲を脱毛する人もいるようです。 せっかく脱毛するなら、広範囲を綺麗にしたいと思うのでしょうか。

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